僕が科学者なのは確かだ。何かを発見すると興奮するしね。何かを作り出したから興奮してるわけじゃないんだ。すでにそこに存在してるものの中に、何か美しいものを見つけたから興奮するんだよ。ファインマン
7ヶ月のひ孫と前回iChatでビデオチャットやったんです。そしたら祖母が液晶に映った僕の子の頬を震える手で撫でるんですよ。そのとき僕はテクノロジーに心から感謝した。すべての開発者にお礼を言いたかった。

iTunesで購入した音楽をYahooメールに添付して、
友達に送信したのですが…。
友達が言うにはその送信した音楽は、
私のIDとパスワードを入力しないと聞けないみたいなんです。

この場合友達のPCに私のIDやパスワードを入力しても大丈夫なのでしょうか?!?!
その…友達のPCに私のデータがわたっちゃったりしないのでしょうか?!?!

鳥人間コンテストが、日本の航空界に与えた影響は莫大だったと言わねばならない。三菱重工ですらろくに新型機が作れない状況下で、規模こそ異なるものの、参加者達は毎年1回、必ず新型機を作り、30年以上に渡って琵琶湖に集まってきたのだ。どんどん新しいものを作るということが、物事を進めるのにどれほど大切なことか。
男と別れて東京でのOL生活に疲れて箱根で仲居をしてる友人は、明らかに女子大生とオッサンの不倫カップルの場合、旅を盛り上げる合いの手として「ご飯のおひつは奥様の方に置いておきますね」と一言告げて襖をしめながら「奥さまだって笑」と女子大生が必ず言うのを唯一の楽しみにしてるらしいです。
魔法少女に対抗して、物理熟女というのを考えた。強そうだ。
初代プリクラと二代目はコンパネ、マザーボードの交換だったのだが、初代は「コイン飲まれ」がスッゲー多くて、でもメータ差は出てないし内部にこぼれてもいないので「フカシこいてんじゃね?」と女子高生達に疑いの目を向けていたのだが、コンパネ外したら隙間から大量の100円玉が出てきてな…
兵庫県警によると、4人は出会い系サイトで「携帯電話を装飾する簡単な仕事がある」と嘘の書き込みで少女らを募集。神戸市中央区のホテルの部屋に呼び出したうえで、 少女らに睡眠薬を入れた酒を飲ませたり、覚醒剤を勧めて吸引させるなどして、判断力 を鈍らせていた。 被害に遭った少女は約20人に上るとみられ、4人は少なくとも約1600万円を売り上げ たという。
私たちは長い間、日本人を誤解していた。日本人はスケベで変態だと思っていたが、実際には中国人ほどではなかった。中国では路線バスの中など、公共の場所のあちこちでカップルがイチャイチャしているが、日本ではそんな光景は見られない。日本人のカップルは外では手をつなぐ程度だ。妹によると、日本人は公の場でのイメージをとても大事にするらしい。

それから、中国で見ていた日本のアダルトビデオにはバーコードが付いていないが、日本で販売されている成人向けの雑誌や漫画などにはバーコードが付いている。雑誌などは法律でつけなければならないそうだ。しかしこうした管理は中国ではない。ビデオや雑誌のアダルト文化は日本で生まれたが、中国の方でより一層、繁栄している。こう考えると、いったいどちらの国の方がスケベなのか?

それから、日本の一般市民への誤解もある。中国ではほぼ全ての国民が政治に関心を持ち、釣魚島(日本語名称:尖閣諸島)問題や第2次世界大戦がらみで日本人に恨みを抱いている。でも日本では中国との関係について関心を持ったり、議論したりする人はいない。今の日本は安泰なので、誰も政治など頭の痛い問題にからみたくないのだ。

また私は、日本人の女の子はみんな、天女のようにきれいだと思っていた。でも、実際には日本人女子は中国人女子ほどきれいではないように感じる。ただ、日本人女子は中国人女子よりも性格がいい。平和な心を持ち、礼儀正しく、人を恨まない。だから柔らかく女性的で、落ち着いていて、粋。優しくて育ちがいい知性的な女性だということがすぐに分かる。

しかし、中国人は気性の荒い人が多い。子供の時からそのような人々の中で育ってきて、大人になると人相も悪くなる。中国にいる時は分からないが、日本に行ってみればその差は歴然だ。私はずっと、自分は気品がいいと思っていたが、日本で鏡を見てみると、それは恐ろしい鬼のような顔をしていた。日本人の女性は中でも外でも優しくて、オブラートで包んだような物言いをする。こういう平和な感覚を身につけるには、中国人なら長い間の修業が必要だ。
夜這い民俗は、村ごとによって習慣が違ったが、「総当り型」「若衆型」に、二大別される。もう少し詳しく調べてみると、その中でも複雑な類型が発生していたことが分かった。

☆「総当り型」⇒性的年齢に達した者なら、男女ともに自由に交渉してもよいとするもの。

●「全解放型」・・・娘・後家をはじめとして、いつでも、誰のところに行ってもよい。
●「不在解放型」・・・配偶者が留守のときに限る。
●「嬶解放型」・・・嬶の場合に限る。
※嬶というのは、主人の女房。後家というのは、主人に死別した嬶。

自分(主人)が不在の場合に、妻などに対する夜這い阻止しようとする「防衛型」もある。
●「禁止型」・・・妻の兄弟とか、親類の信用できる男に警備を頼む。
●「交替型」・・・気心の分かった男に警備を頼むかわりに、その男が留守のときは自分が警備にいく。
●「交換型」・・・「交替型」を頼む関係の夫婦間などで、お互いに女房を解放し合う。

☆「若衆型」⇒娘、後家、下女など、つまり嫁と嬶、婆を除くすべての女を、若衆が管理するというもの。

「割替式」(最も厳しい類例)
●「定制型」・・・正月の初会合にくじ引きその他の方法で、若衆と娘との組合せを決め、決まると一年間は変改しない。
●「変替型」・・・基本は「定制型」だが、少しは事情によって変改を認める。男女双方の希望で、組合せを交替するとか、一定の期間を経て組替えるなどの方法。だいたい無償だが、酒一本、二本というような有償の場合もある。

「自由式」(最も普通な類例)
●「随意型」・・・完全解放の早いもの勝ち。喧嘩が起こることもあった。
●「予約型」・・・男女双方が唄合戦をして勝敗をつけたり、合意の上で約束したりする。そのかわりに失意の者も出て、若衆組や娘仲間の幹部たちが苦労することになった。

●「巡訪式」・・・「割替式」と「自由式」の中間様式。若衆が順次に定められた娘の家を廻る。娘から見ると、訪れてくる相手によって楽しい夜もあれば、苦しみの夜もあることになるが、これは意外に分布の広い様式。公平という考慮が喜ばれたのかもしれない。

●「見習型」・・・若衆の先輩のお供をして草履を持ったりする「見習い」を二年ぐらいしているうちに、その先輩や娘たちが相談して適当に手引きしてくれる。親が若衆頭に頼んで手引きしてもらう例もある。

●「独立型」・・・見習修行中に、先輩の話をよく聞いておいて、単独で好いた女の家へ忍び込む。ほんとうの「夜這い」といえるのかしれない。主として「自 由式」の村で行われた。「割替式」「巡訪式」の村では、だいたい若衆入りすると自動的に相手を決められたり、順番が廻ってくると女の家に行けばいいので、 忍び込みの苦労はしなくてよかった。

参照:「非常民の性民俗」 赤松啓介